前向きな毎日を送る

様々な人の影響を受け、いろんな言葉に感動をしている日々を忘れないように…

片づけ祭りも、二人でやれば効率アップ!?

あの日(おととい9日)片づけ祭りをしようと言いながら、
なかなかお尻が重く・・・・

やっと始めたのは5時。

じんべも帰ってくるから1時間だけでも衣替えと一緒にやろう!!
と始めた。

「全ての洋服を集める、部屋に積む」をしたかったが
とりあえず、秋冬服を全て部屋に出した。

すごい山。

何度もパキスタンの古着のリサイクルに持って行っていたと言うのに・・・

結局1時間ちょっとやっても片付かないので
残りはタンスやクローゼットのある部屋へ移動した。

 

今回は「ときめき」で選ぶをやろうとしたが、なかなかそんなことも出来ず、
着たいかどうかで判断。

あと、着た時の気持ちなんかも思い出して、
「この服は袖が窮屈だからまだ着られるけど着たくない」とか

こんまりさん流で行けば、もっと早く判断を下すんだろうけど
まっ、こんな風に始めてみた。

その日は、秋冬物まだ少し残した状態で、
30リットルの袋にぎゅうぎゅうにつめたのが2袋半できました!!

今回はパキスタンのリサイクルには行かず捨てることに。

 

そしてきのう(10日)、じんべと共に4時ごろ開始、だったかな。
きのうの残りと春夏物の要らないものを選別。

じんべは自分のものを選別していたが、
もともとそんなに持ってないので捨てるものはゼロ。
(本当は捨てられるものあると思うんだけどね、
また次回やったら、ときめき感度があがって捨てられるでしょう)

その後、じんべに開かずの扉の洋服を発見され・・・(全部出したつもりだった、まるで忘れていた)
私は別のところを片付けながら、
じんべに「これはいるの?これは?」と聞かれ
ちょっと判断も大雑把になり、決断が早くなってきた!?

色がかわいすぎるカシミヤのマフラーは妹のところに持っていって
気に入ったら使ってもらおう。(やっぱりなかなか捨てられない)

 

決断が早くなったのは、ゴミで捨てるのじゃなくて
古布(古着)類の資源回収というのが区で始まっていたのを知ったから。

今回そこに持って行こうと思い、おもいきりが良くなった。

生ゴミとかと一緒に捨てられるんじゃなく、
資源としてウエスとかになったら古着も本望かと。

 

そのあとは、下着や靴下の引き出しを片付けた。

もうこれは古布回収にも持っていけないから
捨てる捨てる。

こんなにも整理しないで奥に突っ込んでいたんだなって反省。

スカスカした取り出しやすい引き出しが完成した。

 

今まで入り切らなかったバッグを衣装ケースの空いたところに入れたりして
クローゼットもスカッとした印象。

冬と夏という差もあるが、大き目の衣装ケースも1つあいた。

 

とはいえ、掛けてある洋服は片づけ祭りをしていなかった。

4月に結構やったから、ここは次回と言うことで。

   4月の記事「ガラクタ捨て、ふたりでやれば効率アップ

 

 

片づけ祭りも、ふたりでやれば効率アップ!?

 

知らないうちに3時間ぐらいやっていて、クタクタに。